こんにちは!
西中島南方駅・南方駅から徒歩2分の就労移行支援事業所『Laful(ラフル)』です♪
Lafulでは、発達障害や知的障害、精神疾患などの障害をお持ちの方やお仕事にお困りの方に対して、働くためのサポートをしています!
寒さが本当に厳しいですね、こんな時はこたつでミカンが一番💤
というわけにはいきません。
先週は節分でしたね。ミカンではなく、南南東を向いて恵方巻と年の数だけ豆を食べました。
今週のイベントというと、なんといってもバレンタインデー。
チョコレートの祭典です。今年も新作や限定のチョコが色々あって楽しいですね。
本命に義理、友チョコに自分へのご褒美チョコなど最近はさまざまな形のものがありますね。
さまざまな形はありますが、疲れた時に食べる1粒のなんと美味しいことか。
1粒また1粒と次から次に食べてしまいたくなるのですが。
何でも共通して言えるのは、~過ぎはいけない。
食べ始めると止まらなくなってしまいそうですが、食べ過ぎてしまうと血糖値の上昇やカロリーが…。
甘い誘惑についついつられていってしまいそうですが、ほどほどにしないといけません。
お渡しする方への愛や感謝のこころはたっぷりでもいいですけどね。
こう書いてると「やっぱチョコは太るからやめておこう」とか「あんまり健康によくないんじゃない?」と思われちゃうかもしれませんね。
でも実はチョコ、とても健康でうれしい効果も期待できるものなんです。
チョコの原材料と言えばご存知カカオです。そのカカオに含まれているのはポリフェノールです。
このポリフェノールには抗酸化作用があって、動脈硬化の予防や血流改善、ストレス軽減に役立つ優れもの。
仕事や日常生活の中でクタクタな時、ちょこっと食べてみたら気分転換に抜群の効果(人によって感じ方は変わります)
ただどんなチョコでもいいというわけではなく、ポリフェノールがたっぷり入っているカカオ70%以上のチョコレートを1日20~25g程度がいいそうです。
最近のバレンタインでも健康を意識したチョコが多くなってきました。
低糖質チョコやオーガニック素材をつかったもの、ナッツやドライフルーツ入りのチョコ。
健康のためと甘いものを我慢し続けていると、かえってストレスがたまることもあります。
送る側・もらう側、どちらもが心も身体も満たされるバレンタインになるといいですね。
ずっとここまで、チョコレートについて書いていますが、タイトルのショコラとどっちが身体にいいかですが…
チョコレートは英語、ショコラはフランス語なので実は一緒のものが答えでした。
どっちがいいかではなく、中身にどのようなものが入っているかという視点ももってもらえたらと思います。
Lafulでは職場で役立つ知識だけではなく、安定した毎日を過ごしていくための訓練もあります。
見学・体験は随時可能ですので、お気軽にご連絡ください。
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