実際の面接で聞かれて答えづらかった質問~大阪市淀川区の就労移行支援Laful~

こんにちは!

西中島南方駅・南方駅から徒歩2分の就労移行支援事業所『Laful(ラフル)』です

Lafulでは、発達障害や知的障害、精神疾患などの障害をお持ちの方やお仕事にお困りの方に対して、働くためのサポートをしています!

 

今回は、面接対策で行った「実際の面接で聞かれて答えづらかった質問」をご紹介します。

どのような質問が答えづらいと感じるかは個人差があると思いますが、先日は「苦手なタイプ」をテーマにお話しました。

 面接では、応募者の人間性を知るためや職場で自分の苦手な人とも協力して仕事ができるかを見極めるため、このような質問をされることがあります。

 

 参加者の方に実際に苦手なタイプをお聞きしたところ、下記の意見がでました。

 

・高圧的な人

・自分の意見を言わない人

・常に大声で話す人

・感情を表に出す人

・嘘をつく人

・協調性がない人

など

 

どれも正解・不正解はありません。

 答え方として重要なのは、なぜ苦手と感じるのかという理由を説明し、それに対して自分がどう対処し、改善しようとしているのかを伝えることです。

(苦手な人とは「関わらない」といったネガティブな回答をすることは避けましょう!)

 

面接対策では、プログラムだけでなく、希望や必要に応じて個々でも対応しております。

何か気になることやお悩みがある方は、お気軽にLafulまでご連絡ください。

プログラムの見学や体験ももちろん可能です♪

 

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