【参加者の声】社会保障ゲームに参加した感想~大阪市淀川区の就労移行支援Laful~

こんにちは!

西中島南方駅・南方駅から徒歩2分の就労移行支援事業所『Laful(ラフル)』です

Lafulでは、発達障害や知的障害、精神疾患などの障害をお持ちの方やお仕事にお困りの方に対して、働くためのサポートをしています!

 

今回は、2/12に開催しましたイベント『社会保障ゲーム』の参加者の方より、感想をいただきましたのでご紹介します。

 

【参加者の声】

Q. 参加してみてどうでしたか?

 A. ピンチ時に使えそうなカードを並べることで、社会保障が見える化した。

 

 Q. 良かった点があれば教えてください。

 A. 当事者や支援側の人たちと意見交換が出来たことが良かった。

 

Q. 最後に一言お願いします。

 A. 10代の早い時期から、ピンチの時に使えそうなセーフティネットがあることを知らしめる機会を増やすべき。
知ってる知らないでは、もしもの時の安心感が違うと思いました。

 

ありがとうございました!

上記の感想にもあるように、もしも自分や自分のまわりで何か起こった時、様々な社会保障制度を知っているのと知らないのでは大きく変わります。

社会保障ゲーム(Social Change Agency開発)とは、架空のキャラクターに起きるピンチを通して、
どのような利用できる制度があるかを考え、知ることを目的とした楽しく学べるゲームです。

 

講師の方をはじめ、ご協力やご参加していただいた皆様、誠にありがとうございました!!!

 

Lafulでは、定期的に様々なジャンルのイベントを実施しています。
毎回いろんな方にご参加いただき、とてもうれしく思っています。
今後もたくさんの方にお会いできることを楽しみにしております♪

 

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